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合戦を考える。ソロ(ゲリラ)に特化する。

ソロに特化すると言っても人数がいないと始まりません。
過疎ってる国には出来ない話になるのでごめんなさい。

では、過疎国な人が語る大国向けの話のはじまりはじまり…


前回の記事で、「人数が多いと、徒党が許容される空気が出来てくる」というのを書きました。
今回はこれが重要です。

いくら人数が多くてもゲリラを回せる数には限界があります。
上記から、人数による限界を無視して考えるとして
1.取り付き可能な陣の数
2.ゲリラを一つ出すのにかかる時間

1で限界に当たる事は、ほぼ無いです。
あるとすれば、人数差などで一方的な陣取になっている状態か、あるいは徒党や目の前取り付き可などの、通常のゲリラ以外の手段も同時に使われてるはずです。

問題となるのは2です。
ゲリラの募集から発射、そして取り付き確認までと考えると、結構時間が掛かっていませんか?
また、救援などが入ると限界がさらに下がります。

・まずは限界チェック
あなたの勢力がゲリラを回せる限界に達しているかどうか、判別出来るポイントがあります。
「基本的にとぎれる事なく、ゲリラを募集している」
募集がとぎれないという事は、人数的には余裕があるという事でもあって、それ以上人が増える事に、あまり意味が無くなるラインと考える事も出来ます。

・限界に行くとどうなるの?
ゲリラが薄味に感じ始めた人のゲリラ離れが起こります。
徒党を作ったり徒党に参加してみたり、マゲに手を出してみたり、兵站してみたり。
でも、そういうのも合わない人は合戦離れしちゃったりします。

・限界をなんとかしよう
今回のテーマがソロに特化するなので、そういう形になる解消法です。
単純な話、合戦私設を1つ2つ増やせばいいのです。
そうする事で、ゲリラを回せる数が増え、人数のキャパシティも上がります。


うーん、綺麗な文章を作りたかったけど、なんか書きたい方向性とずれてきたから、ここからは書きたかった事だけ書く!上に書いた事と被ることもアルヨ。(たぶん)

・合戦私設について
一つの行動(ゲリラ・防衛など)に対して1つの考えしか割り当てる事ができないと思う。
2つ同時にゲリラするとか、2箇所同時に防衛するとか、そういうのは難しい。
防衛については人数比とか考えなければ大丈夫だけど、ゲリラはそうもいかない。
1つずつ出す方が確実なので、結局そうなる。
さらに言うと、一つの行動の指示に他の行動が影響を受ける。敵襲があると迎撃指示が出て、ゲリラ出せる人数がいても、迎撃待ちで時間とられたりとか。

仮に人数50人いたとして、少し偏って30・20で分かれたとする。
同時にゲリラして、2箇所付き、たぶんどっちもフルになると思う。
30人のほうは、マラソン待てばもう一箇所いけるだろう。
でもこの辺が50人の限界。

次は80人で仮定してみる。50人・30人と偏ったとする。
30人の側はさっきの例から、2箇所はいける。
50人だと、たぶん4箇所くらいかな?

時間とかいれて計算はめんどうなので、大体の勘で80人が1つの私設でゲリラした場合
何箇所ぐらいいけるか考えてみると、大体6,7箇所ぐらいまでなら取り付けるかな?
でも実際にやると、4か5箇所目ぐらいで最初のゲリラが終わってるw

何が言いたいかというと、50人ぐらいだと私設分けても分けなくても取り付き数は同じぐらいになると思う。
でも総人数80人ぐらいからは、分けた方が取り付ける数は多くなるはず。

行き先の連絡とかは、大声使えば誰かしら聞いてると思うので、大声一つで相手私設に伝わるはず。
間違っても両方の私設に入って連絡係とかしてはイケナイ。

あともう一つ、どっちかの私設に人が偏らないか?とか思う人がいるかもしれないけど、偏ったら偏ったで構わない。人が少ない方がゲリラ当選確率が上がるので、時間で平均化すると思う。
ただ、職の偏りについてはどうなるか分かんない。

そうそう、、「人数が多いと、徒党が許容される空気が出来てくる」これが重要と最初の方に書いたけど、これ=「ゲリラのキャパシティ」かなという事です。

書きたい事は書いたので、ソロに特化するについては以上!
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by motipeta | 2011-10-28 23:38 | 信on
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